PAKALAPAKAにポケモンマンホール『ポケふた』設置

都井岬観光交流館PAKALAPAKAに12月17日、スマートフォン向け位置情報ゲームアプリ『Pokémon GO(ポケモンゴー)』のマンホールふた「ポケふた」が設置されました。
これは宮崎県が、株式会社ポケモンと地域活性化に関する連携・協力協定を締結し、「日本のひなた宮崎県」のプロモーションの一環として、「ポケモン」を活用したプロモーションを展開しているものです。
宮崎県はナッシーが「宮崎だいすきポケモン」に任命されていますが、串間市はガラルポニータが一役買ってくれています。

ポケモンずかん「ガラルポニータ」
https://zukan.pokemon.co.jp/detail/077-1

「ポケふた」の設置場所はPAKALAPAKAの芝生上にあります。

世良田明呼さんとポケふた

ガラルポニータを進化させてしまい、ガラルギャロップになってしまいましたので、そちらとポニータをARモードで撮影。

御崎馬と「ポケふた」のコラボや、ガラルポニータと御崎馬のコラボでインスタ映えができそうです。
また、宮崎県内でも徐々に「ポケふた」が設置されているので、ぜひ「ポケふた」めぐりをしてみてください!

ナッシーリゾートin宮崎

https://nassy.hinata-miyazaki.jp/

よしだ なほライター

投稿者プロフィール

1980年生まれ、宮崎県宮崎市出身、AB型。
特技はバレーボール。趣味は筋トレ、旅行。
2018年に串間市に移住し、その自然やポテンシャルに惚れ込む。
企画制作はるうた商店代表。九州地域間連携推進機構(株)クリエイティブディレクター。串間市創造推進協議会会長。串間市バレーボール協会広報部長。宮崎県バレーボール協会常任理事。九州バレーボール連盟広報委員長。みやざきスタートアップハブOB。前職は、タウンみやざきや月刊パームスの編集者、精神科ケースワーカーなど。

この著者の最新の記事

関連記事

クシルSNS



ページ上部へ戻る